既存のプラットフォームを活かし、システム費用を半減させる「第3の選択肢」
機能ごとに増え続けるSaaS契約、割高な見積もりが続くSIerへのフルスクラッチ開発委託。この2つに挟まれ、業務システムのコストが年々膨張していないでしょうか。当社がご提案するのは、Google WorkspaceやSalesforceといったプラットフォームの上に、必要な機能だけを内製開発する仕組みです。
インフラ投資が不要
認証基盤・サーバー・セキュリティ管理などはプラットフォームに任せるため、新たなインフラ投資をすることなく着手できます。
システム乱立を防止
機能ごとに契約している複数のSaaSを、一つのプラットフォーム上に統合していくことで、コストだけでなく管理の手間も削減できます。
SIer依存からの脱却
フルスクラッチ開発と比べて開発スピードが速く、将来的な内製化も見据えられるため、中長期的な委託費用を抑えられます。
具体的にどの程度のコスト削減が見込めるかは、貴社が現在契約しているSaaSの数や規模によって異なります。まずは無料の個別診断で詳しくお話しください。
より詳しい比較や試算の考え方は独自アプローチのページで解説しています。情シス・システム責任者の立場からの懸念点については情シス・システム責任者向けページもあわせてご覧ください。